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営業マンはまともな気持ちを持つな、1件も作れないのであればせめてお客さんを笑わせるぐらいがちょうどいい アポ架けが辛い時 テレマーケティング テレアポ 電話営業

どうも、しゅに。です。
アポがけをしていて、虚しくなったり、
疲れたり、そもそも中々アポが取れなかったり
辛くなったりすることがあると思いますが
今回はそんな打開策



なぜ辛くなるのか、


繰り返し
アポが
ただの繰り返しの作業になっているからですね

そして繰り返し心を痛め続ける

そりゃ、辛くもなるわ笑

特に断られて当たり前な、突撃系であればなおさらそうですよね。
そんな時はまともな心は捨てましょう。
マジでロボットです。

アポどりロボットになることが全てです。
そして時にはふざけましょう。
右も左もダメならふざけましょう。
お客さんを笑わせてやりましょう。

笑ったお客さんもハッピーになりますし
何よりもお客さんを笑わせることができた時の充実感が
半端ないと思います。
今まで単調だった、仕事にやりがいを見つける第一歩になります。


笑ってもらえれば、なんとなく無意味と思っていたアポどりにも意味があるのかなと
少し充実を感じることができると思います。

少しでも充実を感じることができるのであれば、もう少しです。
その頃にはアポどりは辛いと言う思い込みは薄れていると思います。

もしも1件も取れず、お客さんを笑わせることができないのであれば
向いていない場合になりますので、それはジョブチェンジした方がいいかもしれませんね。

どんなことでも、お客さんの気持ちを少しでも動かすことができれば

自ずと営業利益は付いてきますが、動かせないと無理だからです。