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悟られない強さ テレアポ 最強極意

どうも、しゅに。です。
今回はテレアポ最強極意
『悟られないこと』の紹介と解説です。



悟られない強さについてです。


テレアポはテレフォンでアポを取るの略ですが
基本的にはテレマーケティングであって営業ですよね?

基本的には営業だと思っています。

何かと比較して
メリットを伝えてアポを取る。
立派な営業です。


営業の極意

元気
明るく
ハキハキ
愛想

なんとなく営業マンといえばこんな感じ?
ジャパネットたかたさんみたいなイメージですね。


テレアポでもジャパネットのような喋り方を意識している人が多いと思います。

ただ上記はほとんど無駄です。
元気、明るく、ハキハキ、愛想
これをひとまとめにするとテンション高い人になると思います。

電話営業とは、相手の状況になりふり構わず
突撃していくものですが、
そんな中
元気に明るく、ハキハキと愛想よく!
トークスクリプトを読む!!


これが基本だと思いますが、まず無理です。
断られます。

電話相手のお客さんは忙しいわけです
あと基本的にテンションもあまり高くはないはずです。
家でゆっくりしているわけですから。

そんな相手にテンションマックスでぶつかりにいくなんて
まさに当たって砕けろってやつです。
特に必要としていない営業なんてお断り前提なわけですから
砕かれます。笑


そんな中使える技が

悟られない力です。

言い方が悪いですが、相手に営業だと思われないような営業力。
例えるなら、営業慣れした営業マンは当然営業力というでかい刀を
持ってお客さんの前に立つわけですが
あまりにもデカすぎると警戒しますよね?
そう考えると隠しておくに越したことはないと思います。
来るべきタイミングに切る。

そうなんです、電話営業で大切なのは慣れることで
成長したがためにでかくなった刀を隠すことなんです。

刀は最後、決める時のみで十分なわけですから
悟られないよに切る

これがジャパネット流をも超える
ステルステレマーケティング営業です。
ステマです。


テンションは低く
くらい声でボソボソと
必要最低限だけ伝える

最低限の情報だけを与えることによって
少しでもお客さんにイメージしてもらう機会を増やす。

明るく元気にハキハキと相手に伝えるのもよしですが
それだと理解してもらえるだけで、相手の心は動かせないと思います。

買うか買わないかは、結局はお客さんが決めるわけですから。
投げやりでも売れるものは売れるということです。

これは結構難しいかなと思いますが、結構大切です。


テンションは低く
くらい声でボソボソと
必要最低限だけ伝える
この三点はお客さんが家で忙しいことを想定しての最低限の
施しようです。

お客さんに合わせたテンションで商品は投げやりで
買うか買わないかの意思も当然お客さんにぶん投げすることによって

硬い案件につながると感じます。