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テレアポ。日和。

APO取りの達人。のブログ。

テレアポ。リストが悪い時の立ち回り方。

どうも、しゅに。です。

今回はテレアポでは欠かせない
リスト環境が劣悪な場合の立ち回り方
劣悪な環境でも安定した数字を叩くためのマインドについてです。

小手先のトークではなく永年使えるマインドです。


いきなりですが。
まず、ですね。
リスト環境劣悪な状況というのはテレアポ業務の中では避けては通れないです。
あの時のアレが、、、
と、過去のリストに勝るものはないものです。

ですが勝たなければいけないわけです。

ですが、
この状況を打破、回避する方法は、プレイヤーには持ち合わせていないはずです。

これを回避するのは、リストの提供者ですね。
ほとんどの会社は経営者とかリストを管理している立場の人間になると思いますが。

これらの人は結局のところ
アポが取れなくて直接困る人ではない。人だと思います。
だからこそ、最悪な時が訪れるわけです。

なので、この問題はプレイヤーであるあなたには直接解決できるものではないのです。


ですが打破しなければ行けないわけです。


解決できないのであれば
教えましょう。

攻略する唯一の方法 マインド

教えます!!


それは、備えあれば憂いなしです。


プレイヤーは常に最悪な環境が来ることを想定することが必要ということです。

今が最高にいい状態であれば注意が必要です。
今が普通の状態であればなおさら注意が必要です。

常に今よりも悪い状況が来る可能性があるからです。


そういったときに必要なのが、見込み顧客を作ることです。

断っては来ないが、即決に持って行けなさそうなお客さんが結構いると思います。
そのような場合は見込みにするのです。


そのような見込みはすぐかけるのではなく放置です。
最悪な事態になった場合に使うのです。

見切り見極めが1秒1秒が勝負のテレアポ業務ですが。
こういった動きがのちの千金になる可能性があるということです。


テレアポというのは、営業色が強いので
営業職特有のポジティブシンキングがかなり鍵を握っているので
なかなか、ネガティブとまではいきませんが
最悪の事態を想定した動きができるかというと結構きついと思います。


なので、営業中はポジティブ
営業一歩手前はネガティブとまではいかなくとも
最悪の事態、リスクヘッジすることを意識することが
鍵を握っています。

何よりも周りとの差をつける大切な部分になります。

何よりも最終的には、プレイヤーにはリストのせいにしてもらいたくないです。
僕のイメージですが。

何かのせいにする人、人のせいにする人
そんな人はアポ取りどころか、仕事に向いてないです。

なので強くなってもらいたいです。
マインド強く持って頑張ってください!